Anton日々精進それから

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三月の終りに

時間が止まったままでありまつ。人生とは何ぞやの心境。
夜中に知人と電話で話したあと自分の誕生日を思い出した。
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倒れるわけにはいかないのでこれから約一時間、カラダを休めに行こうと考えている。


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by anton_ms | 2009-03-31 12:33 | 日々の暮らしについて

あえて本日 思うこと

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では一体、本当の狂気とは何か? 本当の狂気とは。夢におぼれて現実を見ないのも狂気かもしれぬ。現実のみを追って夢を持たないのも狂気かもしれぬ。だが、一番憎むべき狂気とは、あるがままの人生に、ただ折り合いをつけてしまって、あるべき姿のために戦わないことだ。


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by anton_ms | 2009-03-25 02:35 | 日々の暮らしについて

WBC 連覇 日本

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by anton_ms | 2009-03-24 23:24 | 最強の男は吾輩が決める!!

USA 撃破!明日韓国戦

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by anton_ms | 2009-03-23 23:35 | 最強の男は吾輩が決める!!

足立区花畑記念庭園・桜花亭

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「花畑記念庭園 桜花亭」
 
足立区花畑四丁目40番1号(花畑公園内) 09:00〜17:00開園
○休園日/月曜日(祝日の時は翌日)、年末年始(12月28日から1月4日) ○駐車場/47台収容(無料)


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by anton_ms | 2009-03-22 23:46 | 吟遊詩人の旅

美の巨人たち The Nightwatch by Rembrandt

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夜警(やけい、オランダ語:De Nachtwacht)は、オランダの17世紀の画家レンブラント・ファン・レインによる絵画作品の通称。この作品は18世紀以降この通称で呼ばれているが、より適切な題名はフランス・バニング・コック隊長とウィレム・ファン・ラウテンブルフ副隊長の市民隊』(De compagnie van kapitein Frans Banning Cocq en luitenant Willem van Ruytenburghとなる。現在はアムステルダムの国立美術館に展示されており、レンブラントの代表作とされている。(Wikipedia)


来週は
サミュエル・ファン・ホーホストラーテン 《室内の情景》、もしくは《部屋履き》
(19世紀に付された慣例的題名)1654‐1662年の間
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KIRIN ART GALLERY −美の巨人たち−」 TV Tokyo Saturday 22:00〜22:30
一人の画家の一枚の絵を取り上げ、画家がその絵に描き込んだ思いや、その背景を探る。 ギャラクシー賞月間賞、特別賞、奨励賞受賞。ATP賞優秀番組賞受賞。

4月の第一週、二週は ダ・ヴィンチ最後の晩餐の前編、後編が放送される。いい番組でつ。この番組を見ると休みに行きたくなっちゃうんだよなあ。


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by anton_ms | 2009-03-21 22:24 | TVっ子ですが、何か?

戦極〜第七陣〜 を観戦する

本日、国立代々木競技場第二体育館にて「戦極〜第七陣〜」が開催された。我輩は仕事だったのでスカパーでの録画観戦となりますた。今大会の目玉は−戦極フェザー級GP開幕日本VS世界8対8対と決モーVS川村の初対決。対戦カードを見ると地味だなあ、戦極っぽい。
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先日、DREAM.7−フェザー級グランプリ2009−開幕戦が行われたばかりなので、ついつい比較してしまう。演出もあるのだろうが、如何せん無名の選手が多いし三試合までは膠着気味の場面が目立っちゃう。思わず早送りしてしまう程であった。
ただ、第9試合の日沖の試合は良かった。青木を彷彿させる試合運びでR。知らなかったなあ、こいつ。


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by anton_ms | 2009-03-20 23:56 | 最強の男は吾輩が決める!!

浅草寺本尊示現会

示現会でR。3月18日というのが特別な日である。従来は三社様の三基の本社神輿が登場するために浅草観光連盟にとってはイベントの一つになっていて特別な日なのだが、今年と来年は浅草寺本堂屋根瓦修繕の為、本社神輿による「堂上げ」「堂下げ」は、行われない。御神霊(おみたま)を唐櫃(からひつ)にお入れして、浅草寺本堂に一晩安置されたらしい。(例年は三基の神輿が一晩安置される)
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浅草寺本尊示現会(3月18日)について
 推古天皇36年(西暦628年)3月18日の早朝、檜前浜成・竹成の兄弟が江戸浦(隅田川下流の宮戸川)で漁をしていたところ、一躰の仏像を投網の中に発見し、土師真中知がこれを拝して聖観世音菩薩の尊像であることを知り、従者と共に槐(えんじゅ)の木の切り株に尊像を安置しました。
「浅草寺本尊示現会」は、この「浅草寺縁起」に基づいた行事です。
同縁起によれば、その後一夜にして「あかざの草堂」が築かれ、10人の子供の手により尊像は草堂に安置されており、これが浅草寺の創始であると伝えられており、従って「浅草寺本尊示現会」は浅草の町の誕生を祝う行事として行われていました。
 また江戸時代までは「三社祭」と一体の行事として神輿の渡御と併せて執り行われていましたが、明治維新以降は神仏分離令によって「三社祭」は5月に行われることになり、上記のような「浅草寺本尊示現会」の本来の意味が見失われがちになって参りました。私達浅草に根付く者と致しましても、この「浅草寺本尊示現会」が一層賑わうように図ることは長年の懸案となっており、平成12年「古式三社祭舟渡御」の一部として再現させることにより、広く内外に浅草の生誕の歴史を広め、ひいては浅草の町の更なる発展を目指すものとして実施されました。
 (浅草神社 WEBサイトより抜粋)
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by anton_ms | 2009-03-19 00:24 | 吟遊詩人の旅

お彼岸 金龍の舞

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本日は水曜日でお休み。疲労困憊であったが、本尊示現会が行われるので頑張って行ってみることにしますた。先ずは奥さんの病院の待ち時間を利用して11:30からの「金龍の舞」を見ちゃう。
平日だというのに相変わらずの人出でありまつ。もっとも学生は既に休みに入ってるからだな、若者が多いでつ。
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ギリギリ11:30に宝蔵門をくぐると正に金龍が五重塔に向かうところでありますた。

●金龍データ長さ:15メートル/重さ:88キロ/現在の執行委員数:85名(舞方約30名)
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金龍の舞(きんりゅうのまい)3月18日(示現会)奉演
 昭和33年(1958)、本堂再建を記念して創始奉納されたのが「金龍の舞」でR。浅草寺の山号(金龍山)から名をとったこの舞は、『浅草寺縁起』に、観音示現の時「寺辺に天空から金龍が舞い降り、一夜にして千株の松林ができた(現世利益ともなる五穀豊穣の暗示)」という縁起譚から創作されたもの。松林に見立てた浅草寺幼稚園園児による松慈童(まつじどう)と、観音さまを象徴する「蓮華珠(れんげしゅ)」が1名、これを守護する「金龍」(長さ約15メートル、重さ約88キロ)を8名が操作し、浅草組合花組のお囃子の中、勇壮華麗な舞が行われる。
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外食シリーズは暫くおアズケなので、帰りに浅草松屋の地下でお弁当を調達。
最近話題に上っていた崎陽軒のシウマイ弁当780円をチョイス。古市庵ののり巻きもゲット!
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by anton_ms | 2009-03-18 14:09 | 吟遊詩人の旅

小ちゃいことは気にしないとはいうものの

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そうも言ってられないことだらけの毎日でありまつ。疲労のせいか体調があまり良くない。今日をやり過ごせば休みなので帰りか、夜遅くにでも銭湯に行こうと思っておりまつ。


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by anton_ms | 2009-03-17 07:00 | 日々の暮らしについて
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あのとき掲げた僕らの旗だけが 今も揺れている時の風の中で(the flag)


by anton_ms
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