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交通安全と団子

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さて秋の交通安全週間でありまつ。我輩は本日当番。11:00-12:00我輩がテントの中から目を光らせていたおかげで何事もなく終了。


本日は午後からプチ仕事でありますた。最終的には墨田区役所で終わったのだが、そのまま帰るのも芸がないのでちょこっと寄り道である。隅田川沿いの首都高速6号線向島入口脇にある団子屋に。店に入って「食べてく」と一言いうだけでいい。間もなく小皿に盛った [ 小豆・白・味噌餡 ] の団子とお茶が運ばれてきまつ。店内召し上がり550円。
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「言問団子」 火曜日定休
墨田区向島5-5-22 03.3622.0081 9:30-18:00


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by anton_ms | 2007-09-26 21:51 | 日々の暮らしについて

お彼岸のお食事

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おうちに帰ったら、お彼岸チックなお弁当がありますた。ワンカップをチビチビやりながら美味しくいただきますた。この手のお弁当の冷や飯って何故か旨いと思わんか?


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by anton_ms | 2007-09-23 23:31 | 日々の暮らしについて

ワンカップ大関のキャップが好きである

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我家の名犬ユウは我輩がワンカップを呑もうとするとすっ飛んでくる。キャップが好きなんだな。しばらくの間キャップ相手にじゃれておりまつ。


本日はちょっと体調がすぐれず、少し早めに帰路につく。
テーブルの上には巣鴨土産の海苔巻きと稲荷がたっぷり。
茗荷の味噌汁で少しいただきますた。
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今日は早く寝ようと思っているぞ。


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by anton_ms | 2007-09-22 21:12 | 名犬ラッシー

とにかく呑もう

本日は画像在庫処分。某月某日、横浜のM良君と地元で呑む。
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偶然にも地元町会のk-1君と遭遇。ちょっとしたツマミでコロナビール/ラムロック/バーボンソーダで談笑。マスターのボブとM良君は音楽の話にはまってますた。


二軒目は「神谷バー」に行こうと思っていたが、閉まってたので仲見世を通り伝法院通りを抜けて六区の「捕鯨船」に寄る。煮込みと鯨の竜田揚げを肴にウーロンハイ。 [ 鯨を食って芸を磨け ] と看板にあるとおり、この店は古くから浅草芸人の行きつけの店として結構有名である。ビートたけしの「浅草キッド」にも唄われている店。
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「捕鯨船」 木曜日定休
台東区浅草2-4-3 03.3844.9114 17:00-22:00


「浅草キッド」 曲詩/ビートたけし
お前と会った仲見世の 煮込みしかない くじら屋で
夢を語ったチューハイの 泡にはじけた約束は
灯の消えた浅草の コタツ1つのアパートで
夢をたくした100円を 投げて真面目に拝んでる
顔にうかんだおさなごの むくな心にまたほれて



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by anton_ms | 2007-09-21 23:56 | B級グルメの贅沢

炎天下、乃木坂から外苑へ

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たまには下町を離れて無理しても都心を彷徨ってみたい。


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by anton_ms | 2007-09-20 21:22 | 吟遊詩人の旅

浅草燈籠会(とうろうえ)

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燈籠会(とうろうえ)を見にいきますた。今年が第二回。
「浅草燈籠会」
浅草燈籠会は、浅草に新しい催しを創り、さらなる活性化を図っていこうと、地元の女性経営者らでつくるグループが企画主催するイベント。 2006年度に第1回目、そして今年2007年度は第2回目の開催。地元小学校や美大の生徒たちから、浅草にゆかりのある芸能人や漫画家、俳句会の人々が描く作品が燈籠に描かれ、浅草寺本堂西側の影向堂周辺に大小数百基の燈籠が並び、浅草の夜をほのかに照らす。 老若男女問わず、地域の人たちが作り上げた作品群が夜の浅草を彩る。花火や朝顔、ユーモラスな人物など下町の風物が楽しめる。
  開催期間 2007年9月15日(土)〜9月29日(土)
  点灯時間 連日 日没〜21:30
  開催場所  浅草 浅草寺境内周辺
            (台東区役所HPより転載)
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ライトアップされた日没以降の浅草寺はなかなかである。
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23:00までライトアップされている浅草寺は日中とは別の顔を見せる。雷門からの仲見世は19:00にはほとんどの店がシャッターを閉めてしまうが、界隈で軽く一杯やってから酔い覚ましに境内を歩くのもいいかもしんない。


こんな感じで燈籠が列をなしておりまつ。
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この燈籠会に参加するのには三萬円かかりまつ。大きい燈籠は三十萬円。まあ大きなイベントとして継続させていくためには協賛金は不可欠であろうと納得。昨年の燈籠は120ほどで今年は700、来年以降燈籠の数が増えるにつれ初夏の風物詩として定着していくかも。


帰りに「タコスの店」にチョイ寄り。
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吉田拓郎をBGMにラムロックとバーボンロックをいただいて我家に帰る。


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by anton_ms | 2007-09-19 23:12 | 吟遊詩人の旅

江戸遊と珈琲バッハ再び

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奥さんを病院に連れて行ってからの時間つぶしに「江戸遊/神田」で湯に浸かる。ここはスポーツジムの施設風だが銭湯と同料金である。天然温泉ではなく北海道長万部「二股温泉」産出の湯の華(炭酸石灰成分)に湯を循環させている人工温泉だ。湯温は41.2℃でゆっくり浸かるにはちょうどいい。その他はジェット座湯二箇所の古代檜風呂(42.5℃)と水風呂(19.3℃)。サウナは別料金なのでパス。カランは9席なので混んでいる時はカラダを洗うのも順番待ちである。まあ無難な銭湯だが駐車施設がないので近所のコインパーキングを利用するしかなく、余計な金を使うことがマイナスポイントだな。


奥さんとの昼食。
夕飯に肉をガッツリ喰おうと計画していたので13:00頃の昼食に迷う。具体的に喰ってしまうと夕食の時に喰えない。蕎麦屋でざるでも喰おうかどうしようか?などとウロウロしたが、先日行った「バッハ」に行きたいというので連れて行く。
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食事は例のトーストしかないんだよな。あとはケーキのみ。珈琲は奥さん(モカ)、我輩(ガテマラ)をチョイス。胡椒をかけて食するトーストが気にいったようであった。


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by anton_ms | 2007-09-19 23:08 | 銭湯はパラダイス

バイブル

結構、この手の雑誌を購入することが多い。
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休日の散策の参考にしたり、気まぐれの家庭サービスの料理の参考にもしている。先日の「御茶ノ水/湯島」散策はこれで予習していったし、炒飯も評判が良かったでありまつ。


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by anton_ms | 2007-09-18 23:25 | 日々の暮らしについて

バッハ de 昼食

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本日も暑かったでつな。昼食の時間もずれたし、そもそもあまり空腹でもなかったので「どーしよ」と迷っていたんだが。墨田区からの帰りに山谷あたりを通ったので軽い昼食ということで「バッハ」に立ち寄りますた。


休日とはいえ喫茶店が満員というのも凄いな。我輩が席についてから3組ほどが待ちの状態でありますた。暑かったのでアイス珈琲500円とトースト(バター&苺ジャムのミックス)300円の昼食でありまつ。ここは胡椒と岩塩がミル挽きの容器に入って出でくる。最近は塩分控えめ商品が多いが、岩塩をかけて食す塩っぱいトーストも捨てがたいでつぞお。
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自家焙煎珈琲屋「バッハ」 金曜日定休
台東区日本堤1-23-9 03.3875.2669
南千住駅南口から浅草方面に歩くと7分ぐらい。


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by anton_ms | 2007-09-17 23:30 | B級グルメの贅沢

手抜きと言われようと「本日の夕食」

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折角、我輩の食生活の一部を公開してやっているというのに。心ない奴から「食事の画像なんて手抜きですよね」と言われている今日このごろである。


本日は胡瓜の古漬けをワンカップ大関大吟醸で。
メインはステーキでありますた。
「2100円の肉が半額だった」と奥さんが得意げに話していたが・・・
別にそんなのバラスことないではないか、2100円の肉を喰ったことにしといてくれ。まあカクテル缶付きだったので許す。
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仕上げに豆腐と長葱の味噌汁でご飯を一膳。贅沢にも納豆付き。
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by anton_ms | 2007-09-15 22:32 | 日々の暮らしについて
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あのとき掲げた僕らの旗だけが 今も揺れている時の風の中で(the flag)


by anton_ms
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