Anton日々精進それから

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珍しく西日暮里から歩いてみる

今日は休みだったのだが、どーしても我輩に会いたいという客がいたので日暮里に出向く。午前中という約束だ。休みがつぶれるのも癪だったので、急遽散策する事にした。


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日暮里から西日暮里の距離は短い。本日は西日暮里駅の西側、交番手前の脇道から旅を始める。坂道である。左手に駅ホームを見ながら歩く。


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↑ 坂を上りきると西日暮里公園がある。駅に至近の公園だが高台にあるため静かだ。道灌山跡だという。江戸時代はここが虫聴きの名所であったという説明書き。

↓ この道は諏訪台通りという。先に進むと荒川区立第一日暮里小学校がある。高村光太郎の卒業校だったようでふくろう(石彫家/飯田雅光作)の石碑の隣に光太郎の言葉も記されていた。


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↑ 小学校から200mほど進むと「富士見坂」がある。諏訪台通りから西に下る坂である。都内でも富士見坂と銘打っている坂は多いが、この「日暮里富士見坂」は実際に富士山を目にする事が出来る貴重なスポットである。今後視野に邪魔が入らなければの話であるがな。ちなみに今回は見えませんですた。

↓ 諏訪台通りに戻り更に南下すると左手奥にログハウスっぽい建物が見えてくる。
「Chalet Swiss Mini 」(1Fがカフェ 2Fが教室?になっている) カフェは月曜日定休。
荒川区西日暮里3-3-12 03.3822.6033 
スイス料理の店。レジ横に焼きたてのスイスパンが並んでいる。スイスパンのサンドウィッチにハーブティ、日替わりパスタに珈琲がランチの定番だそうだ。我輩はアイスコーヒーをオーダー。
2Fの教室ってのは語学教室/アロマセラピー/パッチワーク/ドライフラワー/ニードルアート/ニヨン焼きなどを学習するいわばカルチャーセンターのようなものらしい。
そうそう、ここのド定番は要予約だがチーズフォンデュー(エメンタル3500円/
アッペンツウェール4000円)だそうだ。
結構美形揃いの幼稚園ママを鑑賞しながら一休みといったとこだった。


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↑ 諏訪台通りを抜けると日暮里駅に出る。朝打ち合わせしたのは線路を挟んで東側だったが、西側ね。丁度いいから表と裏の駅前風景の相違を示す。東側は来年度開通予定の日暮里舎人線の始発駅の工事とそれに伴う駅前再開発が急ピッチで進められている。一方、西側の谷中方面は駅舎の工事はしているものの、全く喧噪のない佇まい。今後ますますこの差は広がるだろうな。


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↑ 駅から谷中銀座方面に歩く。谷中せんべいや生蕎麦「川むら」、蕎麦を喰おうと思ったが本日は別のものを喰う予定だったので我慢。


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↑ 谷中銀座の手前を左に折れると『朝倉彫塑館』(入場料400円)がある。
知らなかったが、朝倉文夫(1883〜1964年)は彫塑家である。有名なのである。
ここは朝倉氏の住居兼アトリエとして昭和7年に完成。アトリエの3Fにいた女性から聞いたのだが本人の設計した建物らしい。いかにも純和風の住居部と当時としてはモダンなアトリエ部とのギャプがいい。大きな丸窓などは今見てもとんでもなくいいセンスを感じてしまう。屋上は庭園になっていて眼下に広がる景色は一見の価値ありまつぞ。


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↑ 朝倉彫塑館のある通りの目につく店。左上はこの漢字「ブリキ」と読みまつ。
下3枚は「ザクロ」というペルシャ&トルコレストラン。入らなかったが、ランチは[しあわせコース(別名おなかペコペココース)/1000円信じられない量だという][普通におなかへったコース/スープ+ライス+カレー+ミニ前菜+ナンで600円][小腹がすいたコース/ワンディッシュランチ350円]があるのだと。またパーティのコースとしては [食べきれないコース2000円][食べきれない&飲みきれないコース3000円]なんだと。こわいもの見たさで一度行ってみたくなるな。

↓ 夕焼けだんだんを降りて谷中銀座商店街に入る。何度も来ているので説明は省略。
ただ前回、奥さんと来た時に気になっていた喫茶店(そん時は休みだったのだ)に入る。
Cafe TORSO 「カフェ.トルソ」 月曜日定休
台東区谷中3-9-14 ランチ12:00-14:00/ディナー18:00-23:30
メンチで有名な「肉のすずき」を通り過ぎて路地を左に入ったとこにある。分かりづらいが、路地に入るところに立っている電信柱に看板が貼付けてありまつ。マスター一人でやってる店で、我輩が入店した時には他客がいなかったので暫し談笑しますた。禁煙タイムだったのだが、特別にOKしてもらいますた。珈琲350円で何杯でも。


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↓ よみせ通りに出てさらに脇道を入って三崎坂に出る。色んな店コレクション。


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↓ さて、本日の我輩の昼飯処はここである。
「根の津」 月曜日定休
文京区根津1-23-16 03.3822.9015
根津神社正門に向かう細い路地にある。 営業時間は11:30-14:30/17:30-20:20。
休日仕事のご褒美として生ビールをオーダー。これくらいなら呑める。
メインは迷ったが、今まで喰ってない生醤油うどん650円にした。
モチモチの冷たいうどんに小葱とおろし。すだちを搾ってから濃い口の生醤油をかけて食す。合格ですぞ。他の客が喰ってた釜玉も旨そうだったなあ。


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↓ 参考までに「根の津」メニュー紹介
[冷たいうどん]
ぶっかけ600円/生醤油650円/とろろ650円/ざる650円/肉つけ700円/揚げもちぶっかけ750円/鴨つけ800円/天ぷらぶっかけ1000円
[温かいうどん]
ぶっかけ600円/かやく(わかめ、揚げ玉、蒲鉾、薬味)650円/わかめ650円/きつね650円/とろろ650円/揚げもちぶっかけ750円/カレー800円/鴨ねぎ900円/天ぷら1000円
[釜あげうどん]
釜あげ650円/釜玉650円/釜バター650円/釜めんたいバター700円
[その他]
鮭ごはん150円/大盛り(うどん玉2つ)150円


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by anton_ms | 2007-02-28 23:29 | 吟遊詩人の旅

なんか泣けてくる

なんとなく泣けてくる感覚を味わいたいなら目を瞑って聴いてみよう。




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  僕の背中は自分が 思うより正直かい?
  誰かに聞かなきゃ
  不安になってしまうよ
  旅立つ僕の為に ちかったあの夢は
  古ぼけた教室の すみにおきざりのまま
  あの泥だらけのスニーカーじゃ
  追い越せないのは
  電車でも時間でもなく 僕かもしれないけど

   どんなときも どんなときも
   僕が僕らしくあるために
   「好きなモノは好き!」と
   言えるきもち抱きしめてたい
   どんなときも どんなときも
   迷い探し続ける日々が
   答えになること僕は知ってるから

  もしも他の誰かを 知らずに傷つけても
  絶対ゆずれない ゆめが僕にはあるよ
  “昔は良かったね”と
  いつも口にしながら
  生きて行くのは 本当に嫌だから
  消えたいくらいの辛い気持ち 抱えていても
  鏡の前笑ってみる まだ平気みたいだよ
  どんなときも どんなときも
  ビルの間きゅうくつそうに
  落ちて行く夕陽に
  焦る気持ち溶かして行こう
  そしていつか誰かを愛し
  その人を守れる強さを
  自分の力に変えて行けるように
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by anton_ms | 2007-02-28 21:19 | MY FOREPLAY MUSIC

上野駅は既に満開!

いやあ、会議の長い会社は考えものですな、まあそれはどーでもいいでつが。
帰宅途中に家族のリクエストもあり例の「牛とん包」生6個750円×3を購入。さらに川口のコモディでキムチとナムルモヤシ、濁り酒を購入。
本日は電車で帰宅なのだが、通過駅である上野駅に桜が咲いてますた。


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上野公園、隅田公園、今年の満開時期はいつ頃ですかな?ここで「日々精進花見会」の告知と募集を行う。希望者は連絡するよーに、いいね。


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by anton_ms | 2007-02-27 23:53 | 日々の暮らしについて

本日のホカ弁!

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お客さんの「お弁当屋さん」に立ち寄りますた。
ミックスフライ弁当580円。
しかしサービス満点で鶏の唐揚げとか色々入れてもらってさ、フタがしまらないぐらいであった。人の情けを感じるに十分な昼飯でありますた。


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by anton_ms | 2007-02-26 22:41 | B級グルメの贅沢

PRIDE33 The SECOND COMING

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おいおい、大変な結末の連続になっちまったぞ。観戦記は後日になるがな。


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by anton_ms | 2007-02-25 23:33 | 最強の男は吾輩が決める!!

でかした、旨えぞ!!

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今夜はビフテキであった。旨えええええええええ!!
小皿には肉汁に醤油を入れて一煮立ちしたものだが、これが大正解。
刺しが凄いサーロインだったので、上質なヘットがまろやかだったのでR。

↓ 岩下もあらたまると、馳走に見えてくるよね。


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by anton_ms | 2007-02-24 22:53 | 日々の暮らしについて

英雄生誕の日に!

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アントニオ猪木
本名 : 猪木寛至 出身地 : 横浜市生麦 生年月日 : 1943年02月20日
そう、本日は猪木の誕生日である。この日に合わせて、例の店に出陣しますた。
⇩参考までに
猪木信者になりたいならクリックしてみよう!


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何年かな夜の池袋。夜はだいたい浅草上野周辺から出ないからオノボリサン状態。
↑ 電線共同溝のBoxに有名な貼紙(シール)を発見。

↓ ビックカメラ前から西武方面を撮影。池袋東急ビルの4Fにその店はある。
『アントニオ猪木酒場』 無休
豊島区東池袋1-41-4 池袋東急ビル4F 03-3590-4027
17時〜29時(ラストオーダー28時) ※ランチタイムは11時〜14時
アントニオ猪木酒場Webページにいくならクリック!


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↑ 4Fでエレベーターを降りると、お約束の猪木モニュメントがある。
店内は8分ほどの入り。猪木の誕生日なので超満員を予想していたのだが。
とりあえず呑むことにしますた。
 1 灼熱のヘッドパット カルピス+焼酎+唐辛子550円
 2 流血 場外乱闘 野菜ジュース+焼酎+タバスコソース550円
 3 ブルドッキングヘッドロック フルーツソーダ+焼酎550円
 4 アックスボンバー バーボン+牛乳600円
カルピスとか牛乳とか乳製品とのコラボが目立つなあ。タバスコ使用は猪木関連で許す。


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↑ さて、喰いモンである。迷わず 狂虎のラム肉のバーベキュー980円を注文。やっぱ、猪木と言えばタイガー・ジェット・シンである。このポーズをしたいがためにオーダーだ。

↓ 取り皿と割り箸袋のメッセージ。左下のコースターいいね。
続いて右下は コブラ・ツイスト480円。鋏で適当にカットして食す。


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↓ シャカシャカ 1・2・3・サラダーッ!! Jヘビー級サイズ780円。
このサラダをオーダーすると運んできた店員が周りを煽りながら「いくぞー! いち・にー・さん、さらダーッ!」と叫びながら皿にシーザーサラダを盛りつける。店員に本日が猪木の誕生日である事を再認識させると、「特別ですよ」と言いつつ店内無線でさらに場内を盛り上げるように段取りし「今日は猪木の誕生日ーッ! 1・2・3、ダーッ!!!」と正調で叫びますた。この場面で照れたりしてはいけないのでR。


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↑ 店中央に鎮座する『初代IWGPヘビー級王者ベルト』。壁面には猪木の歴史写真が飾られている。一応これが「猪木ミュージアム」という位置付けであった。店内中央のカウンター席はリングを模写しており、鉄柱がある。酔って鉄柱に思い切りアタマを打ち付けている客も??

↓ カウンター席は目の前にTVモニターがあり、猪木のDVDが絶え間なく放映されている。思わず見入ってしまうぐらいである。カクテル類も飽きたので冷酒を頼んだのだがNG。最終的に焼酎をロックで呑みますた。ちなみにボトルは 「道」紫芋の芋焼酎1800円。このほか「燃える闘魂(米焼酎)」2000円。「燃える闘魂ゴールド(米)」2800円がある。


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店に入場して約3時間、そろそろリングアウトの時間だ。
二人で7900円。不思議空間体験料も値段の内と考えると安いな。今回のパートナーは団子屋君(近々改名予定)。奴の友人にプロレス大好き人間がいるというので、次回は一緒に呑みたいと思っている。我輩は「いつ何時、誰の挑戦でも受ける」ことをモットーとしているのでな。
さて、本日の企画に乗り遅れた例の二人!次は参加するように、いいね。


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by anton_ms | 2007-02-20 23:23 | 最強の男は吾輩が決める!!

蕎麦と洋菓子



本日はある場所をぶらりする予定だったのだが、目的地のひとつである施設が火曜日休館だったため断念!急遽、神田界隈をぶらり。


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b0091575_1155012.jpg「神田まつや」
千代田区神田須田町1-13
03-3251-1556 日祝休み
秋葉原方面からだと、元交通博物館があった路地を入って右側にある。
なかなか風情のある店構えである。1884年(明治17年)創業、現在の建物は震災後、大正13年に建て直されたものだという。66席の店内は14:30で6分ほどの入りであった。


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↓ 休日のご褒美として熱燗を嗜む。酒の味はともかく贅沢な気分である。
つまみに天種(天婦羅盛り合わせ)1700円を頼む。そんで蕎麦は大もり700円をオーダー。
蕎麦屋で酒を嗜み蕎麦でしめる。いいなあ。
参考までにその他メニューの紹介。
 もり又はかけ550円 きつね650円 たぬき650円 きしめん650円 ごまそば700円
 ざるそば800円 玉子とじ800円 月見800円 かき玉800円 釜揚うどん800円
 そばとろ850円 天南ばん900円 かしわ南ばん900円 力うどん900円
 あんかけ900円 カレー南ばん900円 おかめ900円 おかめとじ950円
 にしんそば950円 鍋焼うどん900円 寄せ鍋うどん1100円 そばがき1000円
 天婦羅そば1900円 天もり1900円 鴨南ばん1600円 鴨せいろう1600円


b0091575_117542.jpg「近江屋洋菓子店」
千代田区神田淡路町2-4
03-3251-1088 無休
9:00〜19:00(日曜、祝日は10:00〜17:00、テイクアウトは〜17:30)
1884(明治17)年創業だという。正直知らなかったなあ。ただ、今回体験してみて意外なほど利用価値の高い店だと認識。ちなみに昭和41年に現在の店に建替え、1Fが店舗2Fが工場になっている。


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メインのケーキの他にパンも売ってる。そんで630円でカップを受け取ると、店内でのセルフ喫茶の権利が発生するというルール。
丸テーブルにフラスコに入ったフルーツジュースが並ぶ。ちなみに本日はイチゴ/マンゴスチン/バナナミルク/グレープフルーツ/紅茶/フランボワーズ(何なんだ?)など。イチゴジュースを試してみたのだが甘みが全く無し。そうか、だからジュースのフラスコの前にガムシロップが置いてあったんだな。その他、珈琲/ホットチョコレートもある。
ジュース類が置いてある丸テーブルの隣にはスープ鍋がある。日替わりかもしれないが、本日はボルシチ。具沢山(キャベツ/人参/ジャガイモ/トマト/ビーツ、肉は牛バラかな?)で味は薄味だったが昼時にはいいんじゃないかな。懐かしい感じのコッペパンを使ったポテトサラダパンにボルシチが合いますたぞ。調理パンを2〜3個買ってフリードリンクで1000円弱、ランチとしては使えるコースではないだろうか。

↓ 店の中の様子。天井が高くいい空間である。ケーキは高いのか安いのか分からん。


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b0091575_12192817.jpgテイクアウトの場合、この袋に入れてくれる。ちょっと気に入っちゃいますたぞ、このデザイン!歴史を感じさせながらもセンスいいと思わない?


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自転車による移動だったのでYodobashiビルを遠目で眺める。今日は時間がなかったから寄れなかったが、次回は店内探検だな。時間がないわりには駅前のメイドちゃんをしっかりチェックしてたりして。


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by anton_ms | 2007-02-20 16:14 | 吟遊詩人の旅

団子屋君への伝言板



ギタリストが肺炎で入院。k-1君が懲りずにまた足首の複雑骨折。
君たちは肝心な時に何をやってるんだ! 明日は特別な日なんだぞ、まったく!


さて、団子屋君へのお知らせ。
明日の待ち合せだがここね。


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明日は特別な日なので心して来るように、いいね。


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by anton_ms | 2007-02-19 23:29 | 最強の男は吾輩が決める!!

本日の贅沢

豚足に凝っているのである。


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↑ これが本日のつまみ。菊水のにごり酒「五郎八」で流し込む。
  ここで訂正がある。那須⇨茄子ね。
↓ 芥子は粉をとくのに限る。茄子につけると鼻にツンと抜けるのがいい。


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↓ 本日の二匹。この後のバトルは見物だったですぞ。


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by anton_ms | 2007-02-19 23:23 | B級グルメの贅沢
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あのとき掲げた僕らの旗だけが 今も揺れている時の風の中で(the flag)


by anton_ms
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