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カテゴリ:吟遊詩人の旅( 263 )

隅田川花火大会でつ

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さて隅田川花火大会の本番が近づいてまいりますた。18:00頃に厩橋で様子を見てみますた。

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by anton_ms | 2009-07-25 23:04 | 吟遊詩人の旅

いよいよ本日 隅田川花火大会

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by anton_ms | 2009-07-25 07:30 | 吟遊詩人の旅

花火大会前の厩(うまや)橋

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春日通りが隅田川を渡る橋が厩橋でR。週末の隅田川花火大会ではこの橋北側の川面に台船が停留し花火を打ち上げる第二会場となる。既に当日の為のバリケード設置も完了し、本番を待っている。
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【厩橋】
江戸時代、西岸(台東区側)に幕府の厩があり、「御厩(おんまい)の渡し」(渡し船のこと)があった。明治新政府は、国事多端のおりから民間の費用で橋を架けることを推奨し、明治7年(1874年)に木橋が架けられた。隅田川に架けられた橋では六番目である。
現在の橋は、震災復興事業により昭和4年に架けられ、優美な三つの曲線が水面に浮かぶアーチ橋となっている。橋の親柱には馬をデザインしたステンドグラスが組み込まれているほか、墨田区側にはやはり馬をモチーフとしたオブジェが施されている。
橋長 : 151.4m 幅員 : 21.8m 構造 : 3スパン 鋼製 タイドアーチ橋 完成年度 : 昭和4年


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by anton_ms | 2009-07-23 20:23 | 吟遊詩人の旅

行列しなくて鰻を喰おうってか?

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土用の丑の日に鰻を喰う。ま、なんとなく我輩もそうしている。今回は奥さんいないので外で食べればいいかとも思っていたんだが、次女も帰りが遅いということなので鰻を買って家で喰うことにしますた。どうせなら今まで車で通る度に気になってた店に買いに行こう。

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by anton_ms | 2009-07-19 20:51 | 吟遊詩人の旅

うえの夏まつりパレードを見物する

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「上野夏まつり」のメインのひとつであるパレードがこの日行われるとあって、病院をいつもより30分ばかり早めに出て中央通りに向いますた。土曜日の18:00頃、さすがに凄い人出でありまつ。

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by anton_ms | 2009-07-18 23:16 | 吟遊詩人の旅

SCAI THE BATHHOUSE

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【SCAI THE BATHHOUSE】プロフィール
SCAI THE BATHHOUSE は、最先鋭の日本のアーティストを世界に向けて発信すると同時に、日本ではまだ知られていない海外の優れた作家を積極的に紹介する現代美術ギャラリーです。これまで、日本の現代美術創世記を先導した李禹煥や横尾忠則、80年代後期から90年代にかけて国際的な展覧会への出品を通し、日本への国際的な注目を喚起した遠藤利克、宮島達男、森万里子などが大規模な展覧会を開催してきました。海外の作家ではアニッシュ・カプーア、ジュリアン・オピーなどが挙げられ、SCAI THE BATHHOUSEとの関わりによって日本の伝統文化や工芸にインスパイアされた新しい価値をもつ作品が生まれています。若手作家の発掘にも力を入れて、近年の国際ビエンナーレや主要美術館での展覧会で注目されるようになった名和晃平、土屋信子、神谷徹、齋木克裕や、イェッペ・ハイン、Dzine、ブライアン・アルフレッドなどを意欲的に紹介しています。
また、六本木ヒルズの宮島達男、ルイーズ・ブルジョワらのパブリックアートや、表参道ヒルズでのジュリアン・オピーのコミッションワークなど、ギャラリーでの展覧会にとどまらず、サイトスペシフィックなプロジェクトも多数実現してきました。
ギャラリーは200年の歴史を持つ由緒ある銭湯「柏湯」を改装し、1993年にオープンいたしました。外観は瓦屋根に煙突がそびえる風情あるたたずまいですが、一歩中にはいるとコンクリートの床に白い壁面のニュートラルな空間が広がり、高い天井からは自然光がはいる、きわめてユニークな展示空間となっています。周辺は下町として親しまれている谷中の界隈。美術館や芸大が点在する上野からも近く、アートゾーンの中に立地しております。交通は、JR山手線日暮里駅南口から徒歩6分、地下鉄千代田線の根津駅から徒歩7分ほどです。(公式サイトより抜粋)


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by anton_ms | 2009-07-18 23:01 | 吟遊詩人の旅

「続・続・続」展

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谷中と上野桜木の2会場で行われるギャラリー展を覗きに行ってきますた。週末は何かやってる谷根千。
「続・続・続」展 公式サイト 会期 : 2009年7月18日(土)~7月26日(日)
開場時間は11:00〜19:00で、18:30が最終入場時間となる。
今回の構成メンバー : 大平龍一、コマドル、重田佑介、並河進、新見文、森一朗「メンバー紹介」

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by anton_ms | 2009-07-18 22:55 | 吟遊詩人の旅

閻魔大王に会いに北千住

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by anton_ms | 2009-07-15 22:15 | 吟遊詩人の旅

うえの夏まつりが始まりますた

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薄暗くなる時間まで病院にいて、東大鉄門から旧岩崎邸脇の坂を下って不忍池に寄り道しますた。本日からうえの夏まつりが始まるんでつな。
「第58回江戸趣味納涼大会 うえの夏まつり」← 概要を知りたかったらクリック!
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先ずは辯天堂。ボート池の方から回ったんだが、なにやら大道芸をやっている模様。
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水上音楽堂方面の池の畔に茶屋が設営されておりまつ。江戸時代、夏は蓮の花を見る「蓮見」が盛んで池の周りには、何軒もの茶屋が立っていた。その茶屋をイメージして、再現した休憩スポットがこの蓮見茶屋でありまつ。不忍池の蓮が咲く7~9月に開店し日替わりで落語、邦楽等の伝統芸能や伝統演芸の上演もあり江戸情緒を楽しむことが出来る。(蓮見とは言っても桜の花見シーズンも開店してたんじゃないかな?)
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蓮見茶屋 7月4日〜9月29日(今回の不忍池蓮のシーズンの開店期間)
− 入場木戸銭 −(入口にて百円を一文木札にて交換)
昼の部(正午〜午後4時)
 お茶(冷、温、煎茶又は抹茶)と和菓子のセット付き 八文
 お茶付き五文
夜の部(午後5時〜9時)
 お好きなお飲み物と特製蓮見弁当のセット付き 十文
 追加(生ビール 冷酒 各種ソフトドリンク つまみなど)五文
− 日替わりで楽しい演芸 − 江戸芸・講談・三味線など 7/4〜8/31(1日1回午後7時から約20分)
− 口 上 − 江戸風情を味わっていただく為、
 一、店内全席禁煙。(一部庭席では喫煙可能) 一、飲食物持込は不可。
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− これからの蓮見茶屋演芸出演者 −
7月
13日(月)枠曲バラエティー悠玄亭玉八
14日(火)バイオリン演歌詩乃里
16日(木)沖縄民謡真田弥生
17日(金)女流講談神田翠月
20日(祝)南京玉すだれ柳亭舞
21日(火)紙芝居源吾朗
23日(木)江戸紙切り桃川忠
24日(金)江戸太神楽丸一花仙
27日(月)オカリーナ奏者舞歌
28日(火)津軽三味線大内和已
30日(木)大正演歌福岡詩二
31日(金)江戸太神楽丸一菊仙 ※7/13〜7/31:うえの夏まつり期間
8月
3日(月)江戸独楽曲芸三増紋也
4日(火)落語立川談奈
6日(木)オカリーナ奏者舞歌
7日(金)落語柳家福治
10日(月)江戸紙切り桃川忠
11日(火)しの笛吹きこと
13日(木)枠曲バラエティー悠玄亭玉八
14日(金)尺八漫談はたのぼる
17日(月)沖縄民謡真田弥生
18日(火)民謡阿国めぐり黒田幸子
20日(木)津軽三味線大内和已
21日(金)女流講談神田翠月
24日(月)江戸独楽曲芸三増紋也
25日(火)紙芝居源吾朗
27日(木)講談田辺駿之介
28日(金)琵琶中名生松風
31日(月)大正演歌福岡詩二



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by anton_ms | 2009-07-11 21:49 | 吟遊詩人の旅

浅草寺 四万六千日 ほおづき市 貳

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春日部から区間快速電車に乗って浅草到着が18:35。それじゃ、二日目の夕方から夜にかけてのほおづき市に行ってみる。
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by anton_ms | 2009-07-11 00:44 | 吟遊詩人の旅
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あのとき掲げた僕らの旗だけが 今も揺れている時の風の中で(the flag)


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